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11文字の殺人

11文字の殺人 (光文社文庫)





『11文字の殺人』    東野圭吾

ストーリー

恋人を殺された女流ミステリー作家の主人公。

担当編集者であり、友人でもある萩尾冬子の助力を得ながら

事件の真相解明に乗り出した。

しかし、彼を接点に次々と人が殺されていく…

原作:東野圭吾 3作品 DVD-BOX 「11文字の殺人」「ブルータスの心臓」「回廊亭殺人事件」




サスペンスドラマのようなサクサク読める作品でした。
犯人もそうかなーとか思ってたけどやっぱり意外で、
びっくりしました。
東野さんの他の作品に比べれば軽くサクサクよめるのが
かえってちょっと物足りなく感じるのかな?
でも文章力はさすがですね(^^)
はずれがない!
さすがでーす(^◇^)



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